資金効率と人生効率

こんにちは、ヘッタ・チャン無職です。

この一ヶ月ディーラー時代にはできなかった投資法をいくつか実行し、またいくつか準備中です。

実際に初めてみて思うのは、以前ブログで合理的に幸せになる方法についていくつか記事を書きましたが、その辺との折り合いをどうつけるかということです。

過去記事1 「幸せをお金で買う」5つの授業
過去記事2 比較的安上がりな幸福の源 「幸せをお金で買う」5つの授業
過去記事3 時間とお金を交換可能なリソースと見なすことは、経済学的見地からは賢明でも、幸福の観点からは有害

ずっと株価をディスプレイ越しに見続けるのはもう飽きたので、あまり相場に向き合いすぎず、かつ利益が取りたいという困った野望があります。

いくつかの手法は資金をいれておけば年何回かローリスクでリターンがとれますがその間資金は拘束されます。資金効率はあまりよくないです。
いくつかの手法は相場をずっとみていれば、利益が取れますが時間が取られます。人生効率が下がります。

門外漢なので、あくまで今まで見聞きした中だと、長期投資で銘柄選択があっていれば、放っておいても利益がふくらみますが、間違えると目も当てられませんし、投資効率では、短期で回すより低い場合もあります。

その辺をどう時間配分、資金配分するか、今考え込んでます。

理想としては、不動産所得みたいに毎月キャッシュフローがありつつ、値上がり益も狙えて、ほっとたらかしなものだと、ここで書いていて気づきました。
そんな視点で投資だと、うむむむ

さて、なにをどうしましょうか。。。、もう少し日銭を稼ぎながら悩むとします。


「幸せをお金で買う」5つの授業