SQと決算発表が782件でバタバタ(+o+)

こんにちは、ヘッタ・チャンです。

今日の日経平均株価は、前日比261.30円高の22758.48円と二日続伸、22700円台回復で3ヶ月ぶり高値。
昨夜のNY市場が強かったことで朝から買いが入り、チャート的にも2月の急落の窓埋めをしゴールデンクロス形成。
東証1部売買代金は2.9兆円。東証1部値上銘柄数は約64%と大幅高も個別は決算で明暗分かれた形に。

20180511225

今日は、SQ売買が全く不発だったのですが(上で寄って上に飛ぶと殺されるやり方なので)、
日中の決算売買と前日発表された決算のオーバーシュートを逆張りして利益に。
782件も決算があるので、持ち越ししないように確認するのが大分手間でした。
(基本的に決算発表またぎはギャンブルだと思っているので)

仕事が甘く、確認ミスなど最近やらかしがちなので気を付けたいところです
月曜ミスが発覚しませんように(お祈り投資法)

今週は数字としては低いですが一応負けなしだったので良しとします
今週もおつかれさまでした。

みなさま、よい週末を

今日の売買
往復売買代金 3.0億
本日利益  25
今月累積利益 85
ポジション 買 1.4 売 0.5

決算発表ピーク3日目

こんにちは、ヘッタ・チャンです。

今日の日経平均株価は、前日比88.30円高の22497.18円と上昇。決算発表が多いので個別は動くものの全体では今週は横横。
東証1部売買代金は2.6兆円。証1部値上銘柄と値下銘柄はほぼ同数で今日は拮抗。

20180510225

今日は、何もかも微妙で、勝ち負け拮抗。

ざっくり全体でわけてみると
寄付き逆張りちょい負け
オーバーナイトがトントン
決算トレードちょい勝ち

もうちょいで勝てそうで勝てない日々が続きます。
今日もお疲れ様でした。

明日のSQに期待です。

今日の売買
往復売買代金 2.7億
本日利益  2
今月累積利益 60
ポジション 買 2.0 売 0.8

決算発表本格化二日目

こんにちは、ヘッタ・チャンです。

今日の日経平均株価は、前日比99.81円安の22408.88円と4日ぶりに下落。
昨夜の米国がイラン核合意離脱表明したことで、地政学リスクが増加、それを嫌気した売りが朝から出た形に。
東証1部売買代金は2.9兆円、東証1部値下銘柄が6割超と、全体的にも売られた様子。

20180509225

今日は、寄付き逆張りで敗退。
決算売買でプラスでトータルではプラス。
今日は236件決算があったので、動く銘柄が多く何銘柄かはうまくいく形でした。

ちなみに某自動車会社の決算はきっといいだろうと思いつつ株数多く行けず機会損失で破産コースにorz
他イベント系がまた逆噴射して昨日まで含み益を吹っ飛ばしたのがちともったいなかったです。

今日もお疲れ様でした。

今日の売買
往復売買代金 2.2億
本日利益  21
今月累積利益 58
ポジション 買 1.7 売 0.6

決算発表本格化

こんにちは、ヘッタ・チャンです。

今日の日経平均株価は、前日比41.53円高の22508.69円と三日ぶり上昇。3カ月ぶりの高値に。
昨夜のNY市場が続伸、ドル円も109円台の円安に戻ったこともあり、朝マイナスで始まったものの、日中は買いが優勢に。
東証1部売買代金2.6兆円。東証1部値上銘柄が1373と小幅高ながら全体的にも買われた形に。

20180508225

今日は、昨日と逆でオーバーナイト銘柄でマイナスになり、場中の売買で取り返す一日に。
先月、先々月よりは調子が戻ってきているのですが、どうもまだ歯車が噛み合いません。

とりあえず決算発表本格化で、個別銘柄の値動きがあるのでチャンスはありますね。
今週は決算売買でとれたらと思ってます。

とりあえず、儲からないことはよくあることなので粛々とエッジのある(はずの)売買を繰り返します。
今日もお疲れ様でした。

今日の売買
往復売買代金 1.6億
本日利益  7
今月累積利益 37
ポジション 買 0.8 売 0.6

サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい 人生100年時代の個人M&A入門

こんにちは、ヘッタチャンです。

連休中に読んだ本の備忘録としてアップです。

サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい 人生100年時代の個人M&A入門

人口減少による人手不足で、中小企業がこれからどんどんと廃業していきます。
そんな中小企業をお値打ちに買うためには?

という非常にひかれるテーマだったので即買い

いろいろと勉強になりました。
ただ惜しむらくは、著者のすすめる手法が、気になる会社の副社長(役員)になり、2年ほど社内を見た上でオーナーとして購入を検討するなどを提案しているところ。
個人的には、お金を出して企業を買収、最適化して存続させるバフェットぽいことがしたかったのですが、やはり汗水流さなきゃという部分があったところで、不労所得を得られるまではいかなかったところ。

とは、企業分析して株を買うというところは上場か非上場かの違いしかなく、投資本としてとしても優秀でした。
以下転載です。

サラリーマンはゼロを知らない  起業して自分で事業を作ることは、ゼロからイチを生み出し、ようやくイチができたものを 10 まで自分で育てていくことです。それができる人は、本当に一握りです。天才であり、ある意味、変人です。でも、このことに気づいている人はあまりいません

意識高い系ビジネス書にありがちな新サービスで勝負みたいなきれいごとを言わないところが共感できます。

ベンチャーキャピタリストの目で見れば、飲食店はもっとも難しいビジネスの一つです。  立地の選定、資金繰り、店舗作り、商品企画、仕入れ、原価管理、製造管理、採用、人事管理、マーケティングなどなど、飲食店には経営学のあらゆる要素がすべて詰まっています。それでいて、店舗は固定されて動かすことはできず、食中毒や食い逃げなどのリスク要因は多く、利益率は非常に低い。とてもとても 素人 が安易に始めて成功できるような事業ではありません

飲食店を個人で始めたい人多いですが、廃業率など見ると私にはとてもできません。

ベンチャー企業を志向する人の中には、大企業の仕事を「面白みがない」「成長しない」「やりがいがない」などと批判する人が結構多いのですが、少々短絡的で、視野が 狭い気がします。大企業や業界大手が中小企業と何が違うかというと、業務の進め方やシステムなどの仕組みが非常に洗練されている、という点です。

素人集団のトップがプロ集団の末端で生きるか。この辺は価値観かと思いますが、学べることの違いにも意識を向けたいものです。

(中小企業を買収したらする改革として)
1 在庫を洗い出して整理する。
2 製品ごとに営業利益率を計算する。
3 赤字の顧客との取引をやめるか、値上げ交渉をする。
4 不良在庫を処分する。
5 不採算部門を止める。
6 帳票をシステム化する。
7 全仕入れ先から見積もりを取り直す。
8 部品の発注ロットを小さくする。
9 部品の納期を確認し、早い発注を抑える。
10  在庫の置き場所を最適化する。
11  運送会社と運賃の交渉をする。
12  ホームページを作り、自社の技術を公開する。
13  新規の展示会に出展し、PRしてみる。
14  業務効率化のクラウドを利用する。
15  新規営業の見込み顧客リストを作ってみる。
16  見込み顧客へパンフレットを郵送してみる。
17  見込み顧客への電話をそれぞれ3回ずつしてみる。
18  名刺管理システムを導入する。
19  勤怠管理クラウドサービスを使い、社員の生産性を可視化してみる。
20  会議を開き、社員の意見を聞き、自分の考えを社員に伝える。
21  朝礼で、前日と当日の行動管理をする。
22  週次会議で、先週と今週のPDCA管理をする。
23  月次、四半期、年度計画を立てて、実行に向けて進捗管理

こういった当たり前のことができていない中小企業に当たり前のことをするだけで利益率が上がると著者は説きます。
日本の労働生産性の低さは有名ですが、逆にチャンスでもあるわけです。

日本にある会社380万社のうち、250万社が後継者不在。社長が 60 歳以上の会社が約200万社あり、そのうち100万社が後継者不在です。そして、中規模企業の社長の約6割が「事業を何らかの形で他者に引き継ぎたい」と考えています。

大事に育てた企業です、清算するくらいならだれかに引き取ってほしい気持ち。これを大事にすると、お値段以上になるとかならないとか

買収を検討している会社が、 10 年程度で返済できないくらいの銀行からの借り入れがあり、業績の良いAという事業と、業績の悪いBという事業を運営していたとします。そして、あなたが欲しいのはA事業だけ。そんなときは会社をそのまま買うのではなく、いったん自分で別会社を作り、業績の良いA事業だけを新会社に事業譲渡して借入金を切り離し、旧会社は業績の悪いB事業と借入金とともに廃業してもらう方法もあります(これを「 第二会社方式」といいます。)

企業の美味しいところだけを買う方法の一つです。これ結構マニアックですが、さすがM&Aのプロ。参考になります。

縮小市場には、新規の参入者は登場しません。むしろ退出企業のほうが多いはずです。いつの間にか競争原理が働かなくなってきます。そこで少しだけ経営改善すれば、圧倒的に成功し、成長できる可能性が広がります。
こういったケースを「 残存者利益を獲得する」といいます。

万年低位株が黒字化して噴くときって大体残存者利益でってこと多いですよね。

業界最大手は、「 日本M&Aセンター」です。ほかに、「 M&Aキャピタルパートナーズ」、「 ストライク」といった会社があります。この3社はいずれも東証一部企業。

ここ数年株価絶好調企業ですが、こういった業界構造だったんだなと納得でした。(といってここから買えるかは別ですが)

「大廃業時代」を解決するために、経済産業省が管轄する独立行政法人中小企業基盤整備機構が母体となって、各都道府県も事業承継に力を入れています。公的支援として各都道府県に「 事業引継ぎ支援センター」が設置されており、全国の商工会議所等と連携して、地場企業のM&Aの相談とマッチング、サポートを行っています。インターネットでお住まいの都道府県名および「事業引継ぎ」と入力し検索をしてみてください。事業引継ぎ支援センターのサイトが出てくるはずです。

公的支援からの中小企業購入は結構お値打ちそうな。。?

最近始まったウェブサービスで、実際の「会社売買のマッチング」がネット上で行われる「 TRANBI」というサイトもあります。年商数百万円くらいの事業の売買もされていることから、まずはこのサイトから情報を取ってみるのも一手かもしれません

早速登録してみましたが、結構気になる企業ありました、株やってる場合じゃないかな?笑

一つの方法としておすすめなのが、大企業に勤務しているうちに、勤務先にもメリットがある形で買収対象となる会社を優遇し、業績をよくしてあげてからそこの社長になる、というやり方です。

たとえば、大手印刷会社Sの社員であるあなたは、Aという下請けの印刷会社の個人買収を検討しているとします。そのときあなたの会社は、A、B、Cという3つの下請けの印刷会社を使っていて、Aに 30%、Bに 40%、Cに 30%の仕事を分散して発注していたとします。

印刷業界は全体的に仕事の量が減っているため、工場の稼働率は3社とも落ちていて、A社とC社は赤字に 陥っており、B社はトントンだったとします。とくにA社とC社は稼働率が 50%程度にまで落ち込み、機械と人が、〝遊んで〟いるという、製造業ではもっとも好まれざる状態になっています。

そこであなたは、発注元であるS社の担当者として発注先を見直し、C社の契約を打ち切り、C社の仕事をそっくりまるごとA社に回します。するとA社の稼働率が100%に近くなって一気に黒字転換します。
その実績を手土産に、A社をあなたが個人買収すればいいのです。S社からA社に、社長として〝天下り〟するようなものです

大人の世界すぎる投資法ですが効果は絶大でしょう。
企業の発注担当はこんな夢があるんだと感心してしまいました。合法的にいろいろとできますね

とまあ、長く書きましたが非常に面白い一冊でした。おすすめです。

連休明けは小幅安

こんにちは、ヘッタ・チャンです。

今日の日経平均株価は、前日比5.62円安の22467.16円と小幅ながら二日続落。
連休中にドル円が1円近く円高になり、108円台となったことと週末4日のの米国雇用統計発表からダウが332ドル高の強弱材料が拮抗したことで、結果的に小動きに。
東証1部売買代金は2.3兆円。


20180503225

今日は、寄付きに先週決算発表の大きく下げた銘柄を買い向かってボコられ(+o+)
オーバーナイト銘柄がいくつか利益になったことでトータルではプラスなものの、逆張りはいまひとつ。

他イベント投資がいくつかヒットして利益上乗せたものの、デイトレはマイナス。
利益は寄り天でした、やれやれ

今日もお疲れ様でした。

今日の売買
往復売買代金 1.5億
本日利益  8
今月累積利益 30
ポジション 買 1.0 売 0.4

【連載アーカイブ】負けない投資家の思考法 日経マネー 2012年 03月号

こんにちは、ヘッタチャンです、

先日ツイッターでヘッタチャンの昔の記事とか読めますかという問い合わせがあり、そういえばその辺も一度まとめたいなぁと思っていたので、それを機に、当時の担当者さんに連絡を取り、再掲載してもいいですかと尋ねたところ、了承を得られたので、昔の記事を転載します。

以下の記事は日経マネーさんに掲載していただいた「負けない投資家の思考法」という連載です。
今思うと畏れ多いタイトルです。一緒に書いてくださった夕凪さんやJACKさんは毎年負けず資産を増やしていて、みなさん資産額で遠くに行ってしまいました(苦笑)

当時考えていたことと今考えている負けない投資法はあまりかわっていないのですが、
2012年から2018年の6年の相場を思い返すに、負けないだけでなく大きく勝つ方法もまた考えておくべきだったと思います。

過去を振り返りつつ、過去連載を少しずつアップしていきますので、気長にお付き合いください。

以下日経マネー 2012年 03月号から転載

はじめまして、本誌初登場のマネー・ヘッタ・チャンと申します。
ざっくり自己紹介しますと8年間負けなしのプロ投資家、なおかつマネー童話を執筆するという二足のわらじで書いている変わり者です。
この度、「負けない投資家の思考法」で好き勝手書いて良いという許可をいただき、登場と相成りました。どうぞよろしくお願いします。

さて、負けない投資家とはなにか
まずここから考えましょう。
極端に言えば、毎年1円でも資産が増え続けていれば、負けない投資家と名乗ることは可能です。もちろんそんな人から話を聞きたいとは誰も思いませんが、世の中には、この毎年ほんの少し資産を増やしたに近い実績で「常勝」を謳う輩もいますのでご注意ください。(詳しくは拙書経済童話「ヘッテルとフエーテル」「マッチポンプ売りの少女」をお読みくださいませ)

やはり「負けない投資家」を謳うのであれば、最低でも資産数千万、出来れば資産数億円必要でしょう。
私の周りには、上記の負けない投資家さんが何人もおりますがそれらには二つのタイプがあります。

ひとつは「タイミング良く、レバレッジをかけて、引き際を誤らなかった投資家」。簡単に言うと、借金して大勝負で勝利。それから上手く現金化して、以後無理をしてない投資家さん

問題は「現金化」か「無理をしないこと」に失敗して、ピークの資産を維持できる人が少ない事。泡銭なのでなくすのも早く、ピーク時資産は数億円。でも今は何千万、何百万という方もいます。数千万残ったから良いじゃんと思うかもしれませんが、本人はピーク時を覚えてるので精神的には結構大変です

もう一方は「着実に複利で何年もかけて資産を築いてきた投資家」
このタイプは今回一緒に連載している夕凪さんやJACKさん達です。

こちらのやり方は時間は少しかかりますが、精神的な安心感は圧倒的に分があります。というのも借金大勝負はたとえ大勝しても、もう一回同じ事が出来るかが甚だ心許ないので、資産を築いても減らすのが怖くてしょうがないのですが、こちらはたとえ失敗しても、また貯金を貯めて同じ手法で挑戦出来るからです。

どの手法を選ぶかは個々人の立ち位置やお金の環境次第で、どちらが正しいというわけではありません。まずは自身の判断でどのタイプの負けない投資家になるかを考えてから、戦略を考えてましょう。

なお、私の戦略は前者と後者の混交型で、借金大勝負をしつつ、リスクを限定するため日をまたぐリスク資産はほとんど持たないようにし、そこで得た資産を合法的な節税やローリスクミドルリターンの投資(主に国の制度を使い倒す方向のものです)で減らさないようにしています。次回以降の連載でその辺を書いていけたらと思っておりますので、ご期待ください、では今回はこの辺で。ご期待に応えられたでしょうか?

抜粋ここまで

連休の合間は小動き

こんにちは、ヘッタ・チャンです。

今日の日経平均株価は、前日比35.25円安の22472.78円と小幅ながら4日ぶりに下落。
朝方はプラスで始まったものの連休前の持ち高調整が入ったのか売りが優勢な一日。 連休中に米雇用統計もあることも影響か。
東証1部売買代金は2.4兆円。

20180502225

今日は、昨日からの決算持ち越しがヒットしたほか寄付きの逆張りがヒットして利益追加。
運が良い一日でした。

ゴールデンウイークなのでポジションは控えめです。
みなさま、よい連休を!

今日の売買
往復売買代金 1.3億
本日利益  22
今月累積利益 22
ポジション 買 1.0 売 0.4

相変わらずツキがない・・・

こんにちは、ヘッタ・チャンです。

今日の日経平均株価は、前日比148.26円高の22467.87円と二日続伸し、今日も2か月ぶりの高値。
昨夜のNY市場がここ最近弱かったFANG銘柄が強く、238ドル高と強かったことで、日本市場にも買いが入った形に。
日銀が金融政策の現状維持を発表したことも買い材料になった模様。
東証1部売買代金は3.3兆と商い活発。ただ日経は上がったものの東証1部値上銘柄は半分以下で約47%で強弱は拮抗。

20180427225
今日は、昨日買い越した銘柄が、朝から売り気配で寄らずまたもマイナススタート。
そこからまた取り返して終了。

PTSでよい夢を見て、朝板を見たら売り気配という悪夢で、逆が良かったです。
株数を抑えていたのが不幸中の幸いでした。

STP高買い持ち越し⇒売り気配
STP高売り持ち越し⇒買い気配

何故なのか・・・?(´・ω・`)

日中はそこそことれたもののまたも不穏な銘柄をいくつか持ち越してしまい、週明けも敗戦処理スタートになりそうです、とほほ。

今月もお疲れ様でした。

今日の売買
往復売買代金 2.8億
本日利益  17
今月累積利益 71
ポジション 買 0.8 売 0.3

イベント投資の日で四苦八苦

こんにちは、ヘッタ・チャンです。

今日の日経平均株価は、前日比104.29円高の22319.61円と上昇し、2月以来の高値。
昨日に引き続きドル円が109円台半ばまで進んだことで輸出関連企業メインに買いが入った形に。
東証1部売買代金は2.7兆円。

20180426225

今日は、朝から今日のメインでやろうとおもっていたイベント系の投資銘柄がさっぱり
ここ最近高かったので利益確定の売りが買いを上回って結構な下げを食らいました。
そこから日中の決算銘柄を何個かうまく取れて損失補填。

指数買のイベント投資全般が今日はしんどかったです。

にしても、ここ最近寄付マイナススタートのなんとか取り返しという一日ばかりで疲れます。
今日もお疲れ様でした。

今日の売買
往復売買代金 2.1億
本日利益  4
今月累積利益 46
ポジション 買 1.4 売 0.3